サポンソウ

Saponaria officinalis

  • サポンソウ
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  • 花名
    サポンソウ
  • 学名
    Saponaria officinalis
  • 別名Saponaria, ソープワート, Soapwort, Saponaria, サポナリア, シャポンソウ
  • 原産地ヨーロッパ〜中央アジア
  • 開花場所
  • 開花期5月, 6月, 7月, 8月
  • 花言葉清廉

サポンソウとは

サポンソウ(Saponaria、学名:Saponaria officinalis)は、ヨーロッパ〜中央アジア原産で、ナデシコ科サボンソウ属の非耐寒性多年草です。根にサポニンが含まれ、痰きりや咳止めの薬効が知られます。シャボンが訛ってサポンと言われたように、古くは石鹸としても使われていました。初夏〜夏に、白または淡紅色の五弁花を咲かせます。

一般名:サポンソウ(Saponaria)、学名:Saponaria officinalis(サポナリア) 、別名:サポナリア(Saponaria)、シャポンソウ、シャボンソウ、ソープワート(Soapwort)、分類名:植物界被子植物真正双子葉類ナデシコ目ナデシコ科サボンソウ属 、原産地:ヨーロッパ〜中央アジア 、草丈:30〜90 cm、開花期:5月〜8月、花色:淡紅色 ・桃・白、花径:2〜3 cm。


  • ナデシコ
  • ナデシコ
  • サボンソウ
  • サボンソウ
  • 花のタイプ
    放射相称花
  • 花序
    集散花序
  • 花冠
    5弁形
  • 葉形
    披針形
  • 葉縁
    全縁
  • 生活型非耐寒性多年草
  • 花の色
  • 葉の色
  • 実の色
  • 高さ30.0 ~ 90.0 cm
  • 花径2.0 ~ 3.0 cm

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